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2013.07.25 22:02|┣ チルドレン大学 基礎編
チルドレン大学受講中です。
http://eigobon.com/childrensuniversity/index.html

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家で飲ませている息子の主な飲み物は、水です。
お茶やジュースはほとんど飲みません。
ジュースはダメ!とか特別禁止してきたわけではないのですが、
以前息子に子ども用の果汁100%ジュースをあげた時(1歳前後だったかな)
べぇ~っとやって飲まなかったので、なんとなくそれ以来あげるタイミングを逃していました。

息子は私が産院から戻った生後1週間からなぜか哺乳瓶を受け付けなくなり、
その後は母乳オンリーで育ちました。
離乳食が始まってミルク粥を作った時口の周りが赤くなり、検査で乳製品アレルギーと判明。
(他に卵のアレルギーもありです。現在定期的に病院に行って経過観察中です)

そのため牛乳もまだ飲んだこともありません。
お茶も子ども用麦茶をあげた時にやっぱりべぇっと出したので、それ以来あげなくなり、
ようやく2歳間近の最近になって、麦茶やルイボスティを少し飲むようにはなりました。

でも基本はやっぱり、水。

息子の身体が一番必要としているのは、きっと水なのだろうと感じ、水をあげてきました。

ですがたまに外からの声で「水あげてるの?物足りなさそう」とか
「せめてお茶にしたら?」とか、言われたりするのですが、
今回の記事を読んで、やっぱり水が大事だ!と再確認できました。

人の身体の60%が水でできている、というのは知っていましたが、
脳の働きにとっても水がとても有効という化学的根拠があることは新たな学びでした。

少し調べたらこんなサイトも→水とカラダ

脳みその80%も水。
また、ものを見るための網膜も92%が水だそうです。
水なしでは、人は物を見ることもできないんですね。


今回の学びを受けて、マミ~さんが勧めていらっしゃる、「水を飲む習慣」は既に出来ていたので
次のステップとして、息子がいつでも好きな時に自分で水が飲める環境を作ってみました。

P1080492.jpg


キッチン脇のスペースに、息子用の水ポットとコップを設置。
家にいる間は息子がいつでも水を注いで飲めるようにしました。

実はこういう環境づくりは、随分前からしたいと思ってはいました。
モンテッソーリの「水を注ぐ」活動にも通じますしね。
ですが二の足を踏んでいた理由が、息子が水をこぼして遊びだすのではないかと…。

実際コップで水を飲ませたりしていても、少し残った水をテーブルの上にばしゃーっとやって
手でびしゃびしゃやったりすることが多々あって、ポットでも同じようにやるんじゃないか、
そこら中水浸しにされそう…そしたら私イライラするだろうなぁ、なんか逆効果かも、
なーんて考えているうちに、実現できずにいました。

が、良いタイミングでチル大で水がテーマになったので、
よし今がその時だ!ということで、思い切って設置しました。

水の注ぎ方、こぼした時の拭き方、ちゃんと教えれば息子にだって出来る。
そう、息子を信じてみることにしました。

もちろん、最初からうまくいくことは期待しない、そう自分に言い聞かせて。
こぼすだろうし、わざとばしゃーってやるかも。
でも自分で拭くこと、わざとこぼさないことなど、しっかり伝えていこう。



で、いざ!という感じで、息子に、水が飲みたくなったらここで注いでね、と教えました。
最初に私が注ぐのを見せて、息子がすぐにやりたがったのでやらせてみました。

P1080527.jpg

本当は左手を添えてやってほしいですが、まぁそれは追々、そうなってくれればいいな。
私が繰り返し手を添えて注ぐ様子を見せ、息子が気づいてくれるのを待とうと思います。

多少こぼしましたが、置いてある布巾で拭くことを見せたら、息子もすぐに拭いてくれました。
さらに、リビングの椅子に移動して水を飲んでいて、そこでこぼした時も、
この布巾を取りに来て、拭いていました。これには感動!
こぼしたら拭く、と分かってくれてる~!と。

まぁしかし、その後わざと水を床にこぼし、それを布巾で拭く、
わざとこぼす、拭く、、、、とやってましたが。。汗

あぁ予想通りの事態…。

拭いてくれてありがとう、でもお水も限りがある資源だし、
わざとこぼすような無駄遣いはやめてほしいな、
もちろん、間違ってこぼしてしまうのは仕方ないけどね、と伝えました。

まだ繰り返すだろうけど、こちらもめげずに、繰り返し伝えていこう。


P1080521.jpg

いやしかし、この水を注ぐという行為を自分で出来ることが相当嬉しかったのか。

息子、何度も何度も水を注いでは椅子までもっていき、飲んで、
また注いでは飲んで…と、水飲みすぎじゃない?!ってくらい繰り返してた~。

さらに私にも、「まんま、っちゃー!(お母さんも、水飲んで~)」と、
私のコップまでとりに行き、私の分も水を注いでくれ、無くなるとまた注ぐ、という。。。
私も水飲みまくりました。苦笑

1回目にポットに入れた水全部をコップに注いでいたので、
まだそこらへんの加減は出来ないんだろうということで、
ポットにはコップに注ぐ1回分の少量の水を入れて置くようにしたんですが、
何度も何度も息子が水をまだ飲む!と要求するので、私も何度もポットに水を入れることに。

しかし息子もかなり嬉しそうに自分で注いで飲んでを繰り返してて、
もっと早くこういう環境を作ってあげればよかったな、遅くなってごめんね、と思った母でした。

チル大に良いきっかけを頂き、ようやく実現できて良かったです。
またひとつ、息子が一人で出来る環境が整いました。


水が大事なんだよぉ~という話、息子があまりに繰り返し水要求するので
その対応に追われ(笑)そこまで余裕がなかった!今気づきました。

というわけで、今度また一緒に水を注いで飲んでいる時、話そうと思います。
忘れないようにしないと。







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2013.07.16 14:32|┣ チルドレン大学 基礎編
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すっかりチル大ワークの記録が滞っていました。汗
週末は1泊2日のキャンプへ行って(改めて記事にできたらいいな)、
その翌日の海の日は、私の母と父の実家へ行ってきました。

東京では7月がお盆なので、お墓参りと両家へのご挨拶。
私の弟と子どもたち(女の子4歳と男の子2歳)も来ていて、
うちの息子も混じり、とっても賑やかでした^^


さてさて、記録しそびれていたVol.26です。

今回はマザーグースではなく、動画を見ての学びでした。
身体の中のイメージと、10のパワー。

息子には普段テレビなど見せていないこともあり、
まだいいかなぁ、もう少し大きくなった時に改めて見せたいなと思います。
私だけ勉強としてみました。


息子とは、こんな本を用意して、身体の中についてお話しました。

P1080296.jpg


しかけ絵本になっていて、めくると身体の中を覗いていけます。

P1080297.jpg

息子にとって身近な、「食べる」に焦点をあてて、
食べたものが身体の中でどうなるのかを一緒に遊びながら学びました。

胃のところをめくって、胃液で食べ物は消化されてね~、
小腸・大腸のところをめくって、栄養は吸収されて、いらないものはウンチになるよ~、と。

息子の身体の胃のあたりや、小腸・大腸のあたりをナデナデしながらお話しました。
息子はくすぐったいのかゲラゲラ笑って楽しそうに仕掛けの部分をめくってました。

その後、おやつでバナナを一緒に食べた時にもこの本を登場させ、
今頃バナナは食道を通って胃に移動しているね~などと話してみました。


この絵本は全体的に字も小さめだし、息子がもう少し大きくなったら
より興味を持って見てもらえればいいなーと思います。
今のところは、仕掛けをめくるのが楽しいようで、ペラペラめくって、
閉じる時に「バイバイ~」なんて言ってます。笑



10のパワーの動画では、人の身体の中の世界と、宇宙のもっとずっと先の世界が出てきていて、
息子にはこれについてはアウトプットできていません。
地球や宇宙について話してあげる前に、まずは今いる日本、東京という場所についても
まだしっかり伝えてなかったなぁと気づき、とりあえずネットで無料で入手できる
日本地図を印刷してみたところです。

これが日本だよ、ここが東京だよ、住んでいるところ。
お父さんのお母さん・お父さんは、鹿児島、ここにいるよ。

などなど、まずは日本についてお話しています。

もう少ししたら地球儀を見せてあげたいです。
私の実家にある地球儀が、母が持ってっていいよーと言ってくれてるので拝借する予定。
日本と世界の関係、そして地球と他の惑星の関係、などなど、まだまだ一緒に学ぶことが沢山。
息子と一緒に私も色々と学び直す日々です。息子に感謝ですね~。






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2013.07.02 22:12|┣ チルドレン大学 基礎編
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いよいよマザーグースが始まる!
ということで、マザーグースについて、と、マザーグースを使ったエクササイズ、
それから発音についてのコンテンツでした。


マザーグースは、息子への英語教育の一環として、
かけ流しに使っているCDがあって、今まで全くなじみのないものではありませんでした。
これです。



子供の朗読のあとに、歌が流れます。
全て子供の声でとても可愛くて、私が結構気に入って良くかけてます♪

おなじみの歌や、あ、これってマザーグースだったんだっていう
メロディだけは知ってるような歌も多くて聞いていて楽しいです。



チルドレン大学の受講を決めた理由のひとつには、
マザーグースを題材にしていたこともあるかもしれません。

日本の童謡や「みんなのうた」のように、海外の子供たちが小さい頃自然と触れる歌やお話だから、
そういうものを一緒に楽しめたら、ザ・英語教育!って感じにはならずに、
息子にとって、英語が自然にそこにあって、楽しいものになってくれるかな?と期待して。


そして、チル大を受講して良かったなと既に思えるのは、
マザーグースを使ったエクササイズが、ただの読み聞かせではないこと。
マザーグースから派生させた知識を学び、リアルな学びへと繋げていくことを、
繰り返し繰り返し実践する。
そうすることで、身体にしみこんでいき、いつかは生活の中で、無意識にそれが出来ていく。

そういう姿勢というか、マインド?を学ぶ、得る、ところをゴールとしているから。

既にチル大の学びを日々意識することで、明らかに、
チル大を受講する前の私ではしていなかった、息子へのインプットが増えてきています。
息子との時間がより充実したものに変わってきています。

マザーグースを一緒に楽しみながら、一緒に学び、新しい世界を知っていきたいです。




発音については、英語を使わなくなって随分時間が経っているので
改めて学び直すつもりで、マザーグースの音声テープを聞き流したり、
後について何度も繰り返したり、練習したいと思います。

私にとっても、英語の学び直しになりそうなのでありがたいです♪




ではでは、息子と一緒に、マザーグース楽しんでいきたいとおもいます。






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2013.07.01 22:12|┣ チルドレン大学 基礎編
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マザーグースの実践に入っていますが、書きそびれていたコンテンツの記録です。


「読み聞かせ」について、様々な角度から、
またマミーさん宅のホームビデオを交えながら、生き生きと学ばせてもらいました。

息子さんがダディーさんの読み聞かせに聞き入る姿がなんとも愛らしい♡
そして、フォニックスの本の時のグダグダ感。笑
子どもは正直ですねぇ。


私も旦那ちゃんも本が好きで、我が家は一部屋本であふれているくらいなので、
息子にもぜひ本は好きになってほしいなーと思っています。
息子がお腹にいる頃から読み聞かせはしていて、生まれてからも、
「まだ早いでしょ?」と母に言われながらも本を読んであげてたからか、
もうすぐ2歳の息子、とにかく本が大好きで、私も旦那ちゃんも嬉しく思います。

最近は本好きが高じて、ご飯たべよぉ~と誘っても、ないない!(息子的イヤイヤ)といって
これ読んで~って本を持ってきたり。
オムツ交換も、着替えも、何でもとりあえず、ないない!と拒否し、本をせがみます。

朝は忙しいけれど、30分ほど一緒に本を読む時間を取ってあげるようにしているので、
「歯を磨いて着替えて、保育園の準備出来たら、本を読もうね!」と何度も言い聞かせて
時には泣きじゃくられながらも、必死に準備をし、やっと本を読めると分かると
息子もおとなしくなって私の膝の上にちょこんと座ります。

本好きは嬉しいけど、なかなか大変なことも。苦笑


我が家の読み聞かせスポットは、リビングですね。
寝る前も、直前までリビングのソファの前で、私が床に座り、息子は膝の上。

布団の上では、私が腕が痛くなりそうなのと、寝転んで読むのは目が悪くなりそうで、
今まで実はやったことないんですよね。



本のセレクトは、やはり、息子の興味に沿ったものが多いので、車系が増える最近です。

でも、先日記事にした、「雨」の絵本が最近のお気に入りに加わっています。
毎日必ず、雨の絵本一通り持ってきます。

雨の日に少し濡れたり、水たまりにばしゃん!と入った経験がリンクしてから、
雨の本に興味を持ったみたいです。
やはり、絵本の世界とリアルの世界がつながると、子供の中で興味が膨らむんですね。

そして気に入ると、終わった瞬間に「ぱい!(もう1回)」コール。
連続10回以上読むことも多々あり。
本当に、この子どもの好きなものは繰り返したい、という熱意に関心しちゃいます。



絵本を読むのは私の方が多いですが、旦那ちゃんも週末は良く読んであげてます。
息子から、お父さんがいる時はお父さんに読んで欲しい、と本を持っていくことが多いです。

私と旦那ちゃんだと、同じ絵本でも雰囲気が結構変わるなーと、
旦那ちゃんの読み聞かせを聞きながら面白く思います。
声のトーンもそうだけど、絵本の中で強調する部分が違ったり、抑揚の付け方も違ったり。
息子からすると、また違った印象を受けているんではないかな。
それもまた楽しいのかな♪



読み聞かせは、幼児期だけのものじゃなく、小学校中学校になっても続けられるものだと
何かのブログで読みました。実際そのように続けている人のブログを読んだり。

息子もいずれは自分ひとりで本が読めるようになるし、それはそれで大事なことだけど、
親子で一緒に読む、読み聞かせの時間はなんだか特別なので、
息子が嫌がらない限りは(笑)続けていきたいなぁって思います。

これからも、本を通じて、息子の世界を広げ、より生き生きとしたものにしてあげたいな。

チルドレン大学での学びを存分に生かしていきたいです。




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2013.06.22 22:20|┣ チルドレン大学 基礎編
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「ママが英語を教える」①~③はマミーさんの音声レッスンでした。
寝ませんでした!笑
それより、納得できることが多く、また、
最近我が家の英語育児に少し悩みもあった中(こちらの記事で書きました
まさにタイムリーな教えだったので、どんどん続きが気になり、引き込まれるように聞きました。

多くの研究結果を交えながらの、
マミーさんの息子さんがバイリンガルに育った実経験をもとにしたお話は、
説得力もあり、そして、私が進めたい英語育児の理想ともいえるものでした。

息子には将来、私がそうであったように、英語を使って世界を広げてほしい、
学びの可能性、活躍の場を広げてほしい、そのために、英語を習得してほしい。
そう、思ってきました。

そんな中で実際に英語育児をされてる方のブログなども色々見てきましたが、
幼稚園からインターナショナルに入れる、毎日フォニックスのワークブックをさせる、
家庭でもどんどん英語で話しかける(どちらかの親はほとんど英語しか使わない)、など
やり方は様々あり、我が家にはどんなやり方が合っているんだろう?と考えていました。


マミーさんの教えから、特に感銘を受けた点は、

・二ヶ国語の習得には、まず母国語での高い思考力・教養が不可欠

・幼児期にはアウトプットは求めず、とにかくインプット
 その後、子供が大きくなった時、自発的に英語を学びたいと思える環境をつくる

というところでした。


聞き終わった時、
私の最近の悩みや行き詰まっていたことに、道しるべをもらったような気持ちでした。


英語を学ばせたい。
けれど、息子が学びたいと思えなければ、ただの親のエゴになる。
日本語の習得が遅れたり、不十分になるのは怖い。

そんな悩みや不安もあったのですが、
マミーさんの優しい語り口調から、日本語がまず第一であること、
子供の自主性を大切にすること、そして、子供を信じて待つことを学びました。


育児全般においてもそうなのでしょうが、
ことに英語育児においては、尚更、今見える成果を求めてはいけないのですね。

そして、「英語を学びたい」という気持ちを引き出す重要性についても、納得です。
私自身が、まさにそうでした。
小学校から英会話に通わせてもらっていましたが、中学で出会った英語の先生の授業が楽しくて、
英語を学ぶことがますます楽しくなりました。もっと学びたい、話したい!と思えるようになりました。
その延長が、国際学科の高校に進み、アメリカの大学で学ぶことへとつながったのだと思います。

(ちなみに同じく英会話に通っていた弟(2歳下)は、中学の英語の先生の授業があまりにつまらなすぎて
英語が大嫌いになっていました…。親は今でも、それを嘆いています><)


英語を自分で学びたい、英語を使って色んな人と話したい、友達になりたい、
そういう気持ちが自分からわいてこなければ、私は英語を学ぶことはなかったと思います。



ということで、今後の我が家の英語育児の方針。

・日本語での高い思考力、教養を身につけることがまず第一
・息子が幼いうちは、インプットにフォーカス。成果は求めない
・インプットとして、現行のCDかけ流しに加え、チルドレン大学で学ぶマザーグースや
 英語本サイトの英語絵本の読み聞かせを取り入れていく



私も息子も絵本の読み聞かせは大好きだし、これならお互い無理なく楽しく続けられるはず♪
そのうち、海外の人たちと交流する機会も与えられたらなって思いますが
(英語を学ぶことを通じて、異文化を知る、理解することも、息子には知ってほしいです)
今は家庭での読み聞かせを中心にしていきたいと思います。

マザーグース、始まるのが楽しみです♪






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